
ご利用者様の「人生の伴走者」
になれることです
A.K
介護課主任2009年入社

- Q1.入職してから16年、どんな変化や成長を感じていますか?
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子育てをしながらの16年でしたが、ご利用者様や職員との関わりの中で、物事の見方や向き合い方がより丁寧に、細やかになったと感じています。
- Q2.主任になってから、仕事に対する意識で変わったことはありますか?
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全体を見渡す視点を持つようになり、役職者にさまざまな業務を任せ、そのサポートに徹することを意識するようになりました。
また、職員一人ひとりの声にしっかり耳を傾けるようになったことも、大きな変化のひとつです。 - Q3.これまでで一番印象に残っている出来事を教えてください。
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良いこともそうでないことも、毎日が印象的で、ひとつに絞ることはできません。

- Q4.職場全体をまとめる上で、大切にしていることは?
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・職員と共に学び、共に成長していく姿勢を持ち続けること
・職員一人ひとりの個性を大切にし、その人に合った関わり方をすること
・職員への感謝の気持ちを忘れず、日々の関係を築くこと - Q5.長く働き続けられている理由は何だと思いますか?
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この仕事が心から好きだからです。
そして、共に働く仲間の支えがあり、学び合い、成長できる環境が整っていたからこそ、続けてこられたのだと思います。

- Q6.この仕事の魅力を、一言で表すと?
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ご利用者様の「人生の伴走者」になれることです。
- Q7.これから介護の仕事を始めようとしている方にメッセージをお願いします。
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人生の最後のステージを支える、非常に尊い仕事です。
ご利用者様から多くのことを学び、時には助けられ、共に歩んでいける素晴らしい仕事だと思います。